日本系列の血筋がローマ法王になりそうでしたが、結果は白色系列のイルミナテイー側の法王ではない庶民系には無事変革されました。

ブエノスアイレスのアパートにお住まいの、蝦夷系列のもとにいよいよキリスト教も変革されたという大きな動きです。

そしていよいよ伏流水は、動くことがほぼ決定され、国うみの新しい祭りは那須夏至祭りから始まり、東根泉郷には秋分祭として移動していきます。

そして大々的なコミューンビレッジフォーリービジネスは、来年春着手が馬上さんの先導のもとに実現していきます。

ストローベイルやロケットストーブ、フルタイヤ空瓶等のホルモン流儀でのお洒落なコミューンが創られます。

そして来年の春分祭に、大島。

来年の夏至祭りには、淡路島という風に、国うみの祭りで、コミューン産みが稼働します。

秋には、この泉郷に押山さんのバイマス発電を着工させるように、次は動いて行きます。

この下準備を仙台の佐々木社長のお力を借りて、四月中にはまとめあげて行きたいと目論んでおります。

さてこれだけの動きが出揃って、今日は春日部のワークに向かいます。

那須のパーテイーでも無料でのワークのプレゼントをさせて頂き、とても皆さん喜んでくれました。

昨夜の蓮尾兄貴のホームグラウンドであるマハラジャでの色々は、このコミューンビレッジフォーリービジネスや祭りフォーリービジネスが動くと、其処に出入りしている若者が、マハラジャという、余りにも前時代的なクラブという洞窟から出ての、本当の国うみに関わる若手人材の創庫としての可能性だけは、感じれました。

東大等の子達が沢山いるのですが、今の若者には、残念ながら、未来の場を生み出す知恵は授かっていないと、ヤッパリ思えました。

ですから、五十代のシャマーン系と、六十代のヒッピー系が場をしっかりと生み出してやらにゃいけんのですわ!

と実感しました。

後残り四日の滞在も大きな動きが生み出されることでしょう。

これで、お土産をしっかりともって、泉郷に帰れそうです。






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